上司のお節介は有り?無し?

以前働いてた会社の隣の上司が婚活してるのは知っていたが、とうとう私が独身というのを聞きつけお節介をし出した(笑)上司は58歳でバツ一で何年も会ってない子供がいるらしい。見た目はひ弱そうで走る所を見たことがない。少しハゲかけてる。その上司が、市の婚活サイトに登録しろ!まだ間に合う!その時私は44歳。まだ間に合うって・・結構、市の婚活サイトを活用してるみたいで、その部署の担当者の携帯まで知ってて、携帯に直接電話しなさい!と携帯番号を渡された。

それからは、電話した?した?流石に携帯にはかけれないので、市の婚活サイトを見た。いろんな場所で婚活パーティーをしてるみたいだ。上司に合わせるだけの為に見たが、日帰り婚活バスハイクもあった。

人気があるらしく抽選らしい。上司に、サイト見ましたよ〜バスハイクあるんですね〜というと、すでに何回か行ったらしい。さすが!申し込みしなさいと言われたので、抽選だから友達落ちたら嫌だって言ったら、友達と行ってどうするの!一人で行きなさい!と怒られた・・その後、上司は異動して私も会社を辞めたが、未だ結婚した噂は聞こえてこない。私も未だ独身で婚活は面倒臭くてしてないが、ふと思う。あーいう、お節介な人がいた方が案外前に進めたりして。

エネルギーはいるけど、実りはあり!

男女の出会いが少なくて、職場と家の往復生活にむなしさを感じていました。
年を重ねるごとにどんどん時が過ぎるのも早く…年だけ取っていきます。
三十路前で、結婚にも焦っていて、婚活サイトに登録しました。
今までも生活プラス出会いを求めるので、正直エネルギーがいりましたし、根気もいると言った印象です。
婚活サイトに登録すると、プロフィールを充実させればさせる程、色んな人から連絡がくるようになるので、たくさんの人とやり取りが始まります。
自分がモテる人のように錯覚するほど、チヤホヤされるので、それだけでモチベーションは上がります。笑
そして、コミュニケーション能力や恋愛ノウハウも身に付きます。
自分から動けば出会いは間違いなくあることを実感しました。
良いご縁を引き付ける一つの行動方法だと思います。
エネルギーと少しの勇気を持つとこんなに環境は変わるんだなと感じました。

タクシードライバーはなぜそれになりたかったのか

この前タクシーに乗ったのですが、久しぶりのタクシーでした。いつもはバスや電車、自転車などが交通手段なのですが久しぶりに会社の飲み会で遅くなってしまい、もうバスがなかったので駅から家まではタクシーを拾って帰りました。かなり暇で少し会話をしたい気分だったということもあり、私にしては珍しくタクシードライバーに話しかけてみたのです。なぜタクシー会社に就職しようと思ったのか、運転が好きだからタクシードライバーになりたかったのかそれとも人と関わったり旅のお供をするのが好きだからか、色々と質問してみました。その方は運転そのものはそこまで好きなわけではないそうです。どうやらタクシー運転手はかなり色々な面白い人やあまり会う機会がないような人を乗せて話すことができたりして、それが好きだからやっていると教えてくれました。お父さんもタクシードライバーをやっていた人なので小さい頃からお父さんからそういった話を聞いて育ったそうです。サラブレッドなのですね。タクシードライバー二代目、初めて聞いた話でした。

投資と言った稼ぎ方もあるということ

中学生のときから知っている、ちょっとさえない感じの男友達がいます。中学生のときから家の行き来があり、住んでいるところからして決して裕福とは言い難いような家庭の人でした。

私も決してお金持ちの家庭出身ではありませんが、お婆ちゃんと同じベッドで寝ていて寝室は2つしかないと言っていたのを覚えています。かなり狭いアパート暮らしでしたね。

でも大学を卒業して社会人になった彼は、SNSを見ているとかなり良い生活をしているように見えます。実家は大きな一軒家になりましたしブランドバッグも結構持っています。

しかも介護士なのであまり自分でたくさん稼いでいるとは思えません。話しによると親が不動産投資に何年も前に目覚めて、それでかなり余裕ができたそうです。不動産だけではなくお店などにも投資しているそうで、かなり投資に詳しくなっているそうです。

最初のうちは投資のためのセミナーに行ったりしていたそうですが今では自分でちょっとしたセミナーも開いているだとか。あ、彼本人ではなくお母さんが、ですけどね。投資といった稼ぎ方もあるのですね。

まだ見ぬ卵の君たちへ

月日の流れは早いもので、今年も梅の花が咲く季節になりました。
長いようで短いような冬も、もうすぐ終わりを迎えます。
私が大学を卒業してから、三度目の春がやってきます。この季節になると、ふとした切っ掛けで思い出すことがあるのです。
大学卒業後、私がシステムエンジニアとして就職したのはとある小さなIT企業で、その年に入社した同期は私を含めて三人でした。
大学の授業でプログラミングを学んだことがあった私は腕に多少の覚えがありましたが、他の同期二人はまったくと言っていいほどのプログラミング未経験者でした。
入社後すぐの研修はあっという間に終わり、私も同期二人も、いよいよ現場での実務業務に就くこととなります。
未だ知らない世界に不安と期待を抱きつつ、私たちは互いに互いを励まし合いながら、社会の荒波に乗りだしました。
それからの月日の流れはあっという間で、あれよあれよと言う間に一年が過ぎ、二年が過ぎ、もうすぐ社会人三年目が終わろうとしています。
梅の花を見ると、もうすぐ春が来るなと思うのと同時に、そんな駆け抜けるように過ぎていった三年間について思い出すのです。
初めはプログラムの「プ」の字も知らなかった同期も、今では仕事をバリバリとこなしています。
研修中はプログラミング経験者であったこともあって一番成績が良かった私も、油断をしていてはあっという間に技術的に追い抜かれてしまいそうです。あるいはひょっとして……、などと考えさせられる時さえあり、二人の努力と仕事への真摯さにはいつも感心させられますし、私も見習わないといけないな、と思わされます。
梅の花が散れば、今年もすぐ、新しい後輩が入社してくるでしょう。
その中にはプログラミング経験のある子もいれば、まったく未経験の子もいるのではないでしょうか。
彼ら彼女らは今頃きっと、三年前の私たちのように、期待と不安に揺れているのではないかと思うのです。
ですから私は、梅の花を眺めては長いようでまだまだ短いような社会人生活を振り返りつつ思うのです。
これから、辛いことも苦しいこともたくさんあるでしょう。だけど私たち三人がそうであったように、きっと君たちの新しい生活は、君たちの頑張り次第でいかようにも充実したものになるはずです。
だから、まだ見ぬエンジニアの卵たちよ、頑張れ!と。

3組に1組が離婚する時代

3組に1組が離婚する時代といわれて久しい今日この頃、
しかし、ほんの2、30年ほど前までは、離婚といえば失敗のイメージが付きまとい、
悪いことのように思われていました。

女性がクリスマスケーキに例えられていたのもこの頃です。
22、3日(歳)までに予約され、24日(歳)が本番当日(結婚適齢期)で、
25日(歳)を過ぎれば半額セールで、31日(歳)を過ぎて年を開けたら一切の需要がないものとされていて、
女性が31日(歳)を過ぎても未婚というのは、想像も出来ないとされていました。

OLは腰掛と呼ばれて、仕事内容はデスクの整理やお茶くみなど、
そんな今では信じられないような扱いが、ほんの2、30年前までは普通のことでした。

しかし、今では30歳を過ぎての初婚は当然のことですし、再婚もメジャーなものになりました。
常により良いもの(再婚相手)を求めるのが、当然となるのも近いかもしれませんね。

友達からの紹介での出会い

私は、友達からの異性を紹介して貰いました。
特に、彼氏が欲しいと言うことでは無かったのですが、なぜだか私を友達が男友達に紹介してくれて、そこからメールのやり取りを始めたり、グループでご飯に行ったりして顔を合わせるようになりました。

私は、女友達しか居らず、男性との出会いと言うのは普段の生活から無いのですが、このようにして友達からの紹介して貰うという出会いが初めてだったので、どうしたら良いのだろうと思いました。

友達の知り合いと言うことで、その紹介して貰った人はとても良い人でした。
優しい人で連絡もマメにしてくれる人で、メールのやり取りが楽しかったです。

まだまだ、好きかどうかと言うとそこまででは無いのですが、折角の出会いなので大切にしていきたいなと思いました。

今度、二人で食事に行くので、色々と会話をしてみたいと思います。

出会いアプリで知り合った人に会ってみました

先日出会いアプリで出会った人に会ってきました。これまでメッセージをもらっても会うまではいってなかったのですが、今回はプロフィールを見たら自分と話が合いそうと思ったのと、しばらくメッセージのやり取りをしてみて、なんとなく大丈夫そうかなと思ったので、思い切って会ってみることに。それでも出会い系は怖いと思っていたので、用心して犯罪が起こらなそうな街の銀座で会いました。

外見はプロフィールで見ていたのでギャップもなくすぐに分かりました。そしてひと通り挨拶をして、彼が予約してくれたお店で食事をしました。話した内容はお互いについてやたわいもない話で、至って普通の会話でした。私的には特に嫌な感じもしなかったし、話もそこそこ面白かったので、また会ってもいいかなと思いましたが、先方はどう思ってるかは分かりませんが、一応今のところ連絡は取り合っています。今後どうなるか分かりませんが、出会いアプリも用心して使えば、出会いはあるのかなと思いました。

不動産売却の査定額はこうして決まる!

不動産売却を考えた時、最初に行うのが「売却査定」です。
近年では、売却査定が簡単にできるようになりました。「一括査定サイト」にアクセスしたら、必要事項を入力するだけで完了です。複数の業者から見積もりが迅速に得られます。
ただし、不動産売却の査定は、「査定額だけ」で会社を選んでしまうと、失敗します。不動産売却の査定額がどのようにして決まるかを理解しておきましょう。

1.近隣の物件取引事例
査定額を決める重要なポイントが、近隣の物件取引事例です。相場がいくらくらいなのかは、売却価格を決める参考になります。国土交通省の「土地総合情報システム」を使えば、信頼できる情報が簡単に調べられます。

2.公示価格・路線価
「公示価格」と「路線価」は、国が決める土地や価格の標準価格で、公示価格は土地に、路線価は道路に対して定められます。近隣に実際の取引事例がない場合、大切な指標となります。

3.立地条件や物件の条件
いずれも不動産の価値を大きく左右する条件です。生活利便性は、特に査定額に良い影響を与えます。マンションの場合に注意しておきたいのが、共用部分の管理状態です。エントランスや自転車置き場などは、訪問査定で必ずチェックされます。

太陽光発電システムはどこに設置するのか

太陽光発電システムというのは、何よりも効率的に発電ができるということが重要になります。ですから、どのくらい効率性があるのかということによってだいぶ違ってくるということになるわけです。つまりは、どのくらいの発電量が期待できる場所であるのかということも大きなポイントになってくると言えるでしょう。それによって導入するべきであるのかということによってかなり良し悪しが変わってくるといえるわけです。そもそもどこに設置するのか、ということになりますが、これは基本的には何と言っても屋根です。一番高いところに設置して、少しでも太陽の光を浴びやすくするということにするのが一般的なやり方ではあるのですが周りに高い建物などがあったりしますとものすごく困ることになるでしょうからそのあたりもよく検討することです。それが基本的な考え方になります。