デートクラブは夢の世界

私は彼氏がいますが、東京のデートクラブにも登録をしています。何故彼氏がいながら登録をしているか。それは私には、お姫様願望があるからです。今付き合っている彼というのは、お互いに対等な立場を気づいており、金銭感覚においても家事や仕事、生活に関してもお互いが行うというスタイルです。

そのために、自分が背負う負担も少なくありません。しかし初めてデートクラブに行って思ったこと。それはここならば、私はお姫様に慣れるということでした。男性からの扱いが違うと思ったのです。架空のデートを楽しむ場所なので、お互いに素性は明かしません。また生活感を出すこともしません。

そのためにいろいろな想像が出来るのですね。またその前にいる相手だけをたのしませようとして努力をするので、初めての男性でも相手を思いやろうと思うのです。彼も同じ考えなのでしょう。女性である私を喜ばせるためにいろいろなことをしてくれます。ドライブであったり食事であったり。すべてに関して上等に扱われる気持ちがしてここでは私はお姫様になれるんだと実感をしています。

インターネット料金が意外に高かった

ネットを始めたのが今から4年ほど前になります。こうやって書いてみると、本当に時間の流れが早く感じてちょっとウンザリしますね。歳はもう取りたくないものです。脱線しましたが、それまでネットは携帯だけでやっていて、パソコンには非常に憧れがありました。

どんなすごいことが出来るんだろう!とワクワクしていましたが、いざパソコンを購入してやってみると、携帯とさほど変わらなくてちょっとガッカリしました。

結局、使う人間の知識によるんですねぇ。でも、やっぱりパソコンは楽しくて、何だかんだと毎日使っています。

ネットがあると世界中にアクセスできるので世界が広がって本当に楽しいですね。といってもほとんどの日本のサイトばかりですが・・・・まあ英語が分からないので当たり前ですけどね・・・

よくアクセスするブログはお金関連や出会い関連が多いです。この前読んだこの記事もなかなかでした。

契約時のネットの料金はADSLで大した工事も無く、月額も四千円ちょっとと安くて、それなりに快適だったのですが、諸事情合って仕方なく光回線に変えたら、月額の料金が光電話込みで七千円ちょいに上がってしまいました。

ネットの使用料金ってバカになりませんね。変更時点で分かっていましたが、もっと安くならないものかと支払期日が近づくと毎回思ってしまいます。

おふくろの味を味わいました

義母に作ってもらった料理をいただきました。料理は得意なようで、楽しみながら作ったとのことです。初めて口にする義母の料理にどんな味付けなのだろうと興味いっぱいです。主人にとっては懐かしいおふくろの味で一番食べなれているはずです。できることなら義母の味付けを覚えていきたいと一口口にしました。

う~ん、私が作る料理よりかなり味が濃い目です。食べれない訳ではないけれど、ついお茶を何杯もお代わりしてしまいます。主人が私の料理を食べる前から調味料をたくさんかける理由がやっとわかったような気がします。この味に慣れていたら、私の作るものなんて味がしないでしょう。

黙って調味料をたっぷりとかけることはあったけれど、文句も言わずに食べてくれていた主人には感謝しないといけないかもしれません。ちなみに「おいしい?」と聞かれても私の口に合わないことを伝えることはできなく笑顔で「おいしいです」としか言えませんでした。

夜は家に帰って嫁の友達がブログを立ち上げたらしく、大阪に引越し!そして新たな出会いを求めて・・・の記事を読みました!

なかなか面白いね!

 

 

 

散歩に出て気分転換しました

どちらかと言えばインドア派で、運動もそんなに好きじゃありませんでしたが。

でもずっと家にこもっていると飽きてしまうので、たまには外を散歩でもしてみようかと、ちょっと歩いてみました。

大体20分と決めて外へ出たのですが、知らない間に新しいお店が出来ていたり、路地で猫を発見したりと気づけば1時間も経っていました。

いつの間にかこんなに歩いていたなんて、驚きです。

街を歩いていて綺麗だと思った景色や空の写真も撮れて、何だか充実した日になりました。

歩いているとリフレッシュできますし、色々な発見もあります。

それに、健康にも美容にもいいので、これからは時間を見つけてちょくちょく歩こうかと思いました。

家へ帰ってからはいつものブログを読みながら、筋肉痛にならない為にも、入浴剤をいれたお風呂で十分温まり、足のマッサージもしておきました。

これで足も細くなってくれると嬉しいな、なんて思います。

最近見た漫画、アニメについて

最近、黒子のバスケという漫画を知りました。

もともと週間少年ジャンプで掲載されていた漫画です。

黒子テツヤという影がものすごく薄い少年のバスケットボールで日本一を目指すスポーツ漫画です。

バスケはほとんど興味もなかったし、ルールも知らなかった僕がバスケファンになるきっかけになった漫画でもあります。

物語は主人公が誠凛高校に入学し、誠凛バスケットボール部に入部するところから始まります。黒子の世代は帝光中学校にキセキ世代という10年に一人の天才が5人同時にいた世代です。主人公はそこの幻の6人目です。

ジャンプの主人公はだいたいその漫画で一番強いですが黒子は違います。

黒子は意外と弱かったりします。

現に漫画初期ではパス回しに特化しています。

主人公が最強ではないというところに惹かれたのか僕は漫画を買って全部読みました。

一人では何もできない。どこか自分に似ています。

周りに頼ることじゃなく、周りを助ける。そんな黒子みたいになってみたいと思いました。

あとおっさんの書いたこの記事もなかなかおすすめです。