働き者の兄を尊敬しています

近くに住んでいる私の兄は、ファクタリング会社につとめているのですが、先週の週末はかなり忙しかったようで、いつもは私の家に来て食事を一緒にするのですが、その週末は来れませんでした。どうやら取引のある会社の社長と緊急の会合があったようで、週末にもかかわらず会社に行く羽目になったということでした。比較するのもなんですが、私は週末はいつものんびりしているので、休みの日に会社に行くなんてちょっとつらいな、と感じます。

兄の会社はとても景気が良く、その分、いつも忙しく飛びまわっているので、たまにはしっかり休んで欲しいな、と弟として思います。私の勤めている会社は全然儲かってなくて、暇が多い仕事です。ただ、そんな会社でもデメリットだけではありません。仕事漬けにならないで済むのはなんだかんだ、メリットなのかもしれないなーと、最近ふと思います。

古い家の処分と買い替え

職場の不動産投資に詳しい同僚に実家の処分について相談したところ、こんな風に言われました。
私はサラリーマンですがそこそこ収入がありますし、持ち家なので生活に困っているわけではありません。しかし実家は今、空家になっているのでそこを売って都心部のマンションを買ったらいいと勧められました。
実家は都内ではありませんが、それなりに交通の便がいい大都市にあります。もう誰も住んでいませんので売り払っても問題はなく、古いので改築してどうするというものでもありません。
購入した時期が早かったので駅近ですが土地も広く、最近は人気が出てきて値上がりしているとのことなので、売るなら今だと言われました。
なかなか説得力があり、現在どうするか考え中です。購入したマンションは頃合いを見て売ってもいいし、息子達が結婚した時に新居として使ってもいいとの話でした。
子供の住まいが都内にあるのはいいかもしれません。今、心が動いています。

選挙活動をして色々考えました

タクシー乗務員をしている親戚のおじさんが、昨日の選挙の応援に来てくれました。父が市会議員に立候補したのはずっと前から知っていたようで、前から選挙当日は色々手伝ってくれるということで話はついていたようでした。

おじさんは昔からほんとによく気がつく人で、何か周りに困ってる人がいたりすると、自発的にいろいろ手伝ったりするようなタイプの人間です。

私が小さかった頃におじさんの家に遊びにいった時には、ささっと冷蔵庫の中の余った材料で料理を作って食べさせてくれたのを良く覚えています。

今回の選挙の件もほんとに助けてくれました。たくさん送られてくるお酒のたるなどが事務所に散らばっていたのですが、ふと気づくとおじさんが全部片付けてくれました。また、支援者の方達へのお茶出しを手伝ってくれたり、ウグイスカーの洗車なども率先して手伝ってくれました。ほんとに尊敬できる方です。今回久しぶりに会えてとても良かったです。

タクシードライバーはなぜそれになりたかったのか

この前タクシーに乗ったのですが、久しぶりのタクシーでした。いつもはバスや電車、自転車などが交通手段なのですが久しぶりに会社の飲み会で遅くなってしまい、もうバスがなかったので駅から家まではタクシーを拾って帰りました。かなり暇で少し会話をしたい気分だったということもあり、私にしては珍しくタクシードライバーに話しかけてみたのです。なぜタクシー会社に就職しようと思ったのか、運転が好きだからタクシードライバーになりたかったのかそれとも人と関わったり旅のお供をするのが好きだからか、色々と質問してみました。その方は運転そのものはそこまで好きなわけではないそうです。どうやらタクシー運転手はかなり色々な面白い人やあまり会う機会がないような人を乗せて話すことができたりして、それが好きだからやっていると教えてくれました。お父さんもタクシードライバーをやっていた人なので小さい頃からお父さんからそういった話を聞いて育ったそうです。サラブレッドなのですね。タクシードライバー二代目、初めて聞いた話でした。

不動産売却の査定額はこうして決まる!

不動産売却を考えた時、最初に行うのが「売却査定」です。
近年では、売却査定が簡単にできるようになりました。「一括査定サイト」にアクセスしたら、必要事項を入力するだけで完了です。複数の業者から見積もりが迅速に得られます。
ただし、不動産売却の査定は、「査定額だけ」で会社を選んでしまうと、失敗します。不動産売却の査定額がどのようにして決まるかを理解しておきましょう。

1.近隣の物件取引事例
査定額を決める重要なポイントが、近隣の物件取引事例です。相場がいくらくらいなのかは、売却価格を決める参考になります。国土交通省の「土地総合情報システム」を使えば、信頼できる情報が簡単に調べられます。

2.公示価格・路線価
「公示価格」と「路線価」は、国が決める土地や価格の標準価格で、公示価格は土地に、路線価は道路に対して定められます。近隣に実際の取引事例がない場合、大切な指標となります。

3.立地条件や物件の条件
いずれも不動産の価値を大きく左右する条件です。生活利便性は、特に査定額に良い影響を与えます。マンションの場合に注意しておきたいのが、共用部分の管理状態です。エントランスや自転車置き場などは、訪問査定で必ずチェックされます。

太陽光発電システムはどこに設置するのか

太陽光発電システムというのは、何よりも効率的に発電ができるということが重要になります。ですから、どのくらい効率性があるのかということによってだいぶ違ってくるということになるわけです。つまりは、どのくらいの発電量が期待できる場所であるのかということも大きなポイントになってくると言えるでしょう。それによって導入するべきであるのかということによってかなり良し悪しが変わってくるといえるわけです。そもそもどこに設置するのか、ということになりますが、これは基本的には何と言っても屋根です。一番高いところに設置して、少しでも太陽の光を浴びやすくするということにするのが一般的なやり方ではあるのですが周りに高い建物などがあったりしますとものすごく困ることになるでしょうからそのあたりもよく検討することです。それが基本的な考え方になります。

ドローンの可能性について考えてみた

最近ニュースなどでよく耳にする、ドローン。無人飛行機のことで、地上から人間が操作することで空を飛べる機械です。ドローンが社会にどのような変化をもたらすかを考えてみました。

現在すでに、カメラを装着して空撮に利用されています。これまで決して撮ることのできなかった角度から、風景や建物などを撮影できるようになったので、表現の幅が広がりました。今後ますます普及することによって、災害時の状況把握や救命活動にも役立てられることでしょう。

さらに強度が向上すれば、重たい荷物を運べるようになると思います。人手不足が心配されている配達業界に革命をもたらすかもしれません。さらに、自動運転とドローンが組み合わされば、空を飛んで目的地まで旅することができる可能性もあります。

一方、事故や新たな課題が生じるかもしれないので、対策は十分考える必要がありそうです。

タクシーの運転手の年収はどれくらい?

タクシーの運転手は、一昔前までは稼げる職業のように言われていましたが、実際の年収はどれくらいあるのでしょう。求人サイトに掲載されているタクシードライバーの求人情報から見てみると、その給与額は年収平均275万円、月収平均20万円と言われています。

こうして見ると特別給与のいい職種とは言い切れませんが、タクシー会社から支給される定額の基本給の他に、売上の一部を歩合制としている会社も数多くあるため、実際のへ平均月収は30万円ほどの人が多く、年収換算すると360万円ほどとそれなりの収入を得られる職業だと言えます。

働く地域や時間帯によってお客さんの数も違うため、歩合制を採用している会社でも貰える給料にばらつきはありますが、夜間の繁華街などを中心に営業している場合はそれなりの数をこなすことができ、頑張った分だけ稼げる職種でしょう。

私はラジオを聴くことがよくあります

私はラジオを聴くことが多いのですが、地元のラジオ番組を聴いていると、いろいろな情報を知ることができて便利です。

また、家事などの作業中でもラジオを聴きながら行ったほうが、やる気が出ることもあります。

 

ラジオで時々流れている、地元のタクシー会社のCMではいつもタクシードライバーを募集しています。

内容は年齢が高くても充実した労働条件で働きやすいと言った内容のCMです。

 

中高年になると、転職をしても条件が悪くなってしまいます。

特にまったく新しい職種で仕事を探そうとしたらかなり大変です。

 

しかし、そのタクシー会社のCMでは、中高年が転職をしても働きやすそうな感じがします。

タクシードライバーの転職は若いから有利ということもなく、車の運転に慣れている4、50代が適しているのかもしれないと思いました。

 

この年代以降は転職が難しいですが、家族のためにより多くの収入を得なければいけません。

それを考えると、タクシードライバーの転職も十分有りなのではないかと思います。

司法書士は相続の専門家

相続は滅多に出会わないことですので、いざという時にどうしたらいいのか分からず困ってしまいますよね。普通の生活をしていて相続のことにとても詳しいという人はあまりいませんよね。多くの人は相続に関しては素人で知識も少ないかと思います。

では、いざ近しい人がなくなり相続となった場合はどうしたらいいのでしょうか。誰に相談すればいいのかも分かりませんよね。相続に関して一番詳しく親身になって相談に乗ってくれる相手は実は司法書士なのです。司法書士は相続に関しての知識豊富で相続の専門家です。

どんなにややこしい相続に関してもとてもスマートに解決してくれますので、相続に悩んだらまずは司法書士に相談することが一番です。ややこしい相続関連の手続き等も代行してくれますので、忙しい方でもスムーズに相続手続きを済ませることができます。浜松には多くの浜松 司法書士が在籍していますので、相続にお困りの方はぜひ相談してみて下さい。