女性ドライバーのタクシーに乗りました

今日は転職フェアの会場から、そのまま駅に行きたかったのでタクシーを使ったんですが、女性のタクシードライバーさんでした。
20代くらいの可愛らしい感じの方で、タクシーの中がほのかに爽やかな香りだった気がします。
タバコの香りはもちろんしませんが、とても清潔感が溢れていて新鮮な空間でした。
そもそもこんな若いドライバーさんが初めてかもしれません。
タクシードライバーの平均年齢は大体40〜50歳くらいなイメージですが、このタクシー会社ではこの子が平均年齢を下げているのではないかと思ってしまいます……。それとも、私が乗車したことがないだけで、案外若者ドライバーさんはどこにでもいるんでしょうか?
転職フェアで手応えを感じられず落ち込んでいたんですが、女性ドライバーさんに話していたらその方も転職してタクシードライバーになったらしく、不安な気持ちなどをとても共感してくれました。
見た目から明るくて快活なイメージだったのですが、喋るトーンはとても落ち着いていて、私のモヤモヤとした気分がぽろぽろと落ちて無くなるような気分でした。
たった30分にも満たない時間でしたが、暗い1日にならずに済んだので、ドライバーさんに感謝です。

転職することになった

今年、私はパチンコ屋さんからコンサルティングに転職することになりました。晴れてこれで仕事中にジャラジャラした鍵や意味のわからないものをいっぱいつけずにすむ、タバコ臭くならずにすむと嬉しくなっていました、しかも土日祝日休み。しかしこの仕事、移動が多いです。各営業所をラウンダーとして周り改善していくというもの。私は昔から仕事で移動しながらパソコンを使う仕事に憧れていたので、この仕事は昔からやりたかったことをできたと、喜びました。しかも本社勤務の時は資料さえ作成してしまえば他にやることはなく基本的に平和な毎日。なのに昔よりも給料は上がっている。万々歳でした。が、ひとつデメリット?がありました。捉えようによってはメリットですが、交通費(給料支払い時に返ってきますが、、)が高いんです、移動が遠いとこが多すぎて、移動そのものも多すぎて。今はそれをクレジット決済に変えるなどして工夫してますが、来月の請求額が怖いです笑
しかも島に行くこともあり、すっごい長い距離をタクシーを使い移動することもあるんだとか、。

太陽光発電メリットとデメリット

太陽光発電は、初期投資が、高すぎると思います。回収するのに、ものすごい時間がかかります。ですので、お年寄りがやるのは、まず反対です。なぜかというと、寿命がが先に来るかもしれないからです。それでしたら、おいしいものや、旅行などにつかって、楽しい思い出を作るのがいいと思います。また、電気の買い取りの価格もさがっていて、いっそう、資金回収が難しくなってきています。メリットは、家の電気代が安くなる点です。これは普通にうれしいです。自家消費型なら補助金を受けられる、という点も、ポイントが高いです。とにかく、太陽光発電の資金回収は長期にわたり、設置し続けることが大事です。主に管理は、自分や家族になります。家族の協力もえられるなら、十分資金回収はできるとおもいます。投資としても、十分魅力あるものだとおもいます。災害がふえてますが、そういう時も電気がつかえるのは、うれしいです。

転職して地元に戻りたい

一度は都会で暮らしたいと思って、田舎からでききましたが、都会である程度働いてきたので、そろそろ故郷に戻ってもいいかなと思っていたころ、友人がタクシー会社で働きだしたことを聞きました。正直、意外に思ったのですが、昔からどんどん挑戦する人だったので、たしかにあいつらしいなとも思いました。タクシーの話を聞いて、まったくイメージしたことがない世界でしたが、ちょっといいなと思っている自分がいました。事務職などは向かない性格ですから、体を使った仕事がしたい。そんな私に、もしかしたら合っているのではないかと思ったのです。求人があるかどうかわかりませんが、地元に帰って転職してタクシー運転手になるのも面白そう。自宅から通勤できるのも嬉しいし、親も喜ぶことでしょう。車の運転が大好きな私ですから、まじめに考えてみようと思っています。

プログラミングスキルをつけることは転職にも大いに役立つ

現代では、働き方の多様性に注目が集められており、IT分野などで培ったスキルを、フリーランスに転向して活躍するプレイヤーが多く見られるようになってきました。

以前は、エンジニアが会社に出社しても帰りは終電になったり、あるいは休日にも出社を余儀なくされることなど、これらも顕著でした。

しかし、今では10代の内から書籍やネットを通じてプログラミング言語を学び、20代になるとともにそのスキルを完全に開花する方も見受けられます。

Java、PHPなどが人気ですが、今ではAIに関わる注目の言語”Python”にも目を見張るものがあります。

AIはこれからの時代でより一層その技術が使われることになることは間違いありません。

そして、小学生の学習カリキュラムにプログラミングが道入されるというのも話題を呼んでいます。

初学者は決して平坦な道とはいえませんが、習得してからの活かし方は実に多種多様です。

30代、40代となった際に、IT分野での転職も引く手あまたとなっていてもおかしくはありません。

需要に対する供給量がまだ足りていないことは、これから志す方にとって明るい未来が待っていると考えることもできるでしょう。

学習方法も、書籍、プログラミングスクール、ネット講座など、場所を問わずに勉強できるのも魅力的ですね。

転職というよりもフリーランスエンジニアになる選択

なんとなく転職したい、仕事が楽しいという感じがしない、そんな気持ちになることがあるかもしれません。ただ転職といっても、そう簡単にできるものではありませんし、上司にそれを言うのもなかなか難しいことでしょう。そのような中で、転職というよりも、むしろ独立あるいは起業する、つまり自分で仕事をする、フリーランスのエンジニアになるという選択肢もあります。

もう雇われて仕事をすることのストレスから解放されたい、もっと自由に仕事がしたい、今よりも楽に仕事がしたい、そんな気持ちであれば、どこか別の就職先を探すというよりも、フリーランスのエンジニアとして、新しい道を模索してみることができるでしょう。とっても自由であり、自分のペースですべての仕事ができるので、ストレスは一気に減り、気持ちが楽になってきます。そして稼ぐ楽しみを味わうことになるでしょう。

フリーターから正社員への就職

フリーターとして数年あるいは数十年働いてきて、それなりの収入は得ているものの、ボーナスがあるわけではないし、もし不景気になったら、真っ先に切られるのは自分である、そんな状況はあまり好ましいものではないと感じるかもしれません。それでやがてはどこかの会社、あるいはこのままこの会社で正社員として就職ができればいいのに、と思うのではないでしょうか。フリーターというのは、ほとんど責任がないために、気楽な立場でしたが、本格的に就職するとなると、随分変わってきます。

安易に仕事を休むとか仕事を変えるということは難しくなりますし、責任が大きくなるということは、それだけの仕事のクオリティを求められるということでもあります。とはいえ正社員になると、ボーナスや安定した収入、また有給休暇をもらうことができるようになったり、メリットがたくさんあります。

ひさしぶりにプロ野球を見に行きました

今日は久しぶりにプロ野球を見に行ってきました。ひいきチームのホームの球場が比較的近場にあるので、実はたまに応援に行ったりするのです。プロ野球好きのタクシードライバーをやっている友達がいるのですが、朝に電話で、野球観戦どうかな?と聞いたところ彼も、一緒に行きたい、ということだったので、午後に駅で合流して球場に行ったのです。球場内には、試合開始までだいぶ時間があるというのに、プロ野球ファンの若者達がたくさん集まっていて、ひいきチームの応援歌を勇ましく合唱していました。そんな若さあふれるパワーにこちらも元気をもらい、ふと気づくと、応援歌を口ずさんでいました。友達も歌っていたので、私と同じように若者にパワーをもらっていたのかもしれませんね。試合が始まると、応援歌のボリュームは最高潮に達し、球場内はファンの興奮に包まれていきました。私たちも、知らぬ間に、かなり大声を出していましたね。そして、最終的にひいきチームも勝ち、最高の気分で球場を後にしました。うれしいですね。

あてどなく歩き続ける脱走者

私はタクシーを使った経験はそんなにありません。理由は貧乏性なのと電車に乗ることも歩くことも好きだからでしょうか。

それなので、乗った時は時間的にか場所的にか状況的にか、とにかく自分にとってのっぴきならない状況の時なので、全てよく覚えています。その中でも一番記憶に残っているのは、田舎の寂しい住宅街でタクシーを利用した時のことです。

福祉系の大学の4年生だった私は、内定していた入所障害者施設の研修に参加していました。海に近いその施設は東京からは車で2時間ほどの場所にありました。

慣れない職場にほとほと疲れ、仕事も思い描いていたのとは全く違って、きれいごとでは出来るはずもないと1日目にして痛感しました。なんか、閉じ込められているというか息苦しさがずっとありました。もしかしたら、今くらい人生経験があれば耐えられたのかもしれませんが、当時の私にはとてもハードルが高い職場でした。

そして、宿泊所から1人で脱走したのです。まるで、刑務所から逃げるようにです。もちろん、刑務所ではないので誰もすぐには追いかけては来ませんでしたが。

そして、真夜中あてどなく歩いているとタクシーが停まったのです。タクシードライバーさんが顔をだし。「こんな時間にどうしたんですか」と呼び止めてくれました。

その時われに返った瞬間をよく覚えています。涙があふれてきて何とか「東京まで行けますか?」と声を振り絞って言うことが出来ました。

タクシードライバーさんは家に帰る途中だったようですが、東京まで逆戻りして乗せてくれました。

偶然なのですが、このタクシードライバーさんがあの時あの道にやってきてくれたこと感謝せざるをえません。タクシードライバーさんはもちろんもっと大きな存在にも感謝したほうがいいのかもとさえ思います。

若かりし日脱走までした失敗の思い出。あのタクシードライバーさんと一緒に思い出されます。

観光ハイヤーの仕事は楽しい

ハイヤーはマスコミとか大企業の役職のある人たちを送迎する仕事が多いですが、観光ハイヤーも近年では盛んになってきています。短い時間で効率よく観光地を回るために、ハイヤーが必要であり、タクシーのようなセダンタイプのものだけでなく、ワンボックスで大人数が乗れるタイプのものも、業者によってはあります。そうした依頼を受けた場合には、依頼者の希望する場所にお連れすることになりますが、依頼者から、どこに行くと良いかと相談を受けたりもしますので、そうした点でコミュニケーションが必要にもなってきます。柔軟な対応と、旅行者にとって喜ばれる提案を与えることで、ホスピタリティを示すことができ、それがハイヤードライバーとしてのモチベーションにもなったりします。ハイヤーでの観光地巡りは、旅行者を楽しませるものですので、働き甲斐があり楽しいのです。